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水と環境を守る、安心のダクタイル鋳鉄管

TEL. 0949-24-1313

〒822-0033 福岡県直方市上新入1660-9

会社概要COMPANY

 
  1. 当社の概要
  2. 組織
  3. 事業所
  4. 合弁会社
  5. 沿革

1.当社の概要

創 業
昭和7年2月
設 立
昭和22年10月
資本金
9,950万円
代表者
代表取締役 波多野 溪子
従業員数
60名(令和5年6月現在)
社名
九州鋳鉄管株式会社
事業内容


フランジ形ダクタイル鋳鉄長管・乱長管
K形・フランジ形ダクタイル鋳鉄異形管
パドル付短管
ルーズフランジ短管
加盟団体




公益社団法人 日本水道協会
公益社団法人 日本下水道協会
一般社団法人 日本水道工業団体連合会
一般社団法人 ダクタイル鉄管協会
日本ダクタイル異形管工業会
九州ウォータークラブ
登 録
日本水道協会第1種検査工場 第65号
日本下水道協会資器材製造認定工場 第064001号
アクセス

電車の場合

 JR筑豊本線 直方駅下車 車で5分
 筑豊電気鉄道 筑豊直方駅下車 車で5分

自動車の場合

 北九州都市高速4号線 馬場山ランプから20分
 九州自動車道 八幡ICから20分 または 鞍手ICから15分

2.組織

3.事業所

本社および明神工場


〒822-0033
福岡県直方市大字上新入1660-9
TEL:0949-24-1313
FAX:0949-24-1315
山部工場


〒822-0033
福岡県直方市大字上新入1578-1
TEL:0949-22-5777
FAX:0949-22-5800
東京支店




〒101-0047
東京都千代田区内神田2-7-12
第一電建ビル401号室
支店長 渕上 雅彦
TEL:03-3525-4551
FAX:03-3525-4552

4.合弁会社

河北興亜鋳造有限公司


〒061300
河北省塩山県工業開発区
董事長 波多野 溪子
総経理 胡 振亜

5.沿革

昭和7年2月
山口鉄工所として創業
鉱山用機械および白銑管の立吹鋳造開始
昭和12年
船舶用機械の製造開始
昭和22年10月
九州鋳鉄管株式会社に改組(資本金180,000円)
水道用フランジ管および異形管の製造開始
昭和31年11月
遠心力鋳造により直管の製造を開始
資本金を8,000,000円に増資
昭和33年4月
日本水道協会検査工場となる
昭和39年9月
内面セメントライニングの量産開始
高級鋳鉄からダクタイル鋳鉄へ移行
昭和43年4月
日本水道協会指定検査工場となる
昭和44年2月
資本金を20,000,000円に増資
昭和44年5月
フランジ形乱長管の量産開始
昭和46年4月
舶用(タンカー)パイプの製造
口径1,000mm×長さ4mの製造開始
昭和48年4月
下水道用タールエポキシ塗装開始
昭和50年4月
明神南工場 建設
昭和50年6月
口径1,100mm×長さ4mの製造開始
昭和50年7月
口径1,200mm×長さ4mの製造開始
昭和50年8月
資本金を30,000,000円に増資
昭和51年11月
口径1,350mm×長さ4mの製造開始
昭和52年10月
ISO規格製品の製造開始
昭和54年11月
資本金を60,000,000円に増資
昭和55年1月
明神北工場 取得
昭和56年6月
第1回下水道展に出展(東京・晴海)
昭和56年11月
資本金を80,000,000円に増資
昭和58年11月
日本下水道協会資器材製造工場の認定を受ける
昭和62年12月
東京支店を開設
平成3年10月
フランジ形調整管開発
平成4年7月
溶解方法をキュポラから高周波電気炉(5トン)に変換
平成5年7月
エポキシ樹脂粉体塗装開始
平成6年11月
マンホール切り回し用特殊曲管開発
平成7年11月
本社ビル建設
平成8年4月
生産管理システム導入
平成9年3月
波多野溪子・2代目社長に就任
平成10年12月
全自動コンベア搬送式大型ショットブラスト設置
平成11年7月
大阪中小企業投資育成株式会社殿の出資を受け、資本金を99,500,000円に増資
平成11年11月
福利厚生棟・九管プラザ建設
平成13年12月
70周年を機に山部工場生産ライン更新
平成15年1月
品質マネジメントシステム「ISO 9001-2008」を取得(登録証番号:JQA-QM9420)
※2018年12月返上
平成15年11月
中国に合弁会社「河北興亜鋳造有限公司」を設立
令和2年現在、資本金950万元
平成18年5月
福岡営業所を博多駅筑紫口に開設 ※2018年6月閉鎖
平成22年3月
日本水道協会第1種検査工場の認定を受ける。